みんなの浮気された体験レポート

夫や妻に浮気されてしまった、みんなの体験談をまとめています。

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「なつみっち」からの着信を無視で浮気発覚

あやさんの口コミ(女性・38歳) 会社員

ハンドルネーム 年齢 性別 職業
あや 38歳 女性 会社員
浮気に気づいた理由
結婚を機にお互いの実家から車で10分の所にマンションを買いました。共働きで、ダンナは通勤に1時間30分かかる事もあり帰宅が遅いので家事はすべて私。生活費は折半で各自で管理していました。私は慣れない結婚生活と仕事との両立に疲労困憊していました。ダンナの生活態度や行動をチェックする余裕もありませんでした。結婚して1か月、その日も23時ころ帰宅し、お風呂を済ませて食事をしていました。食べ始めてすぐに、食卓に置いていたダンナの携帯の着信でブルブル鳴りました。チラっと「なつみっち」と見えたけど、友達かと思いスルーしようと思ったのですが、ダンナは出ない。途端にダンナの手が震えスムーズに食事が進まなくなり、顔が引きつっていました。気になったので、電話に出ない訳を問い詰めると、その声も震えていたので確信しました。
浮気が発覚してからの対応
「なつみっち」は現在は遠方に住んでおり、ダンナは自身の結婚は伝えておらず、年に1度くらい会う仲だそうです。出会い系サイトの匂いがプンプンしますが、「なつみっち」は5年前にダンナの職場近くの学生キャバクラ嬢で、それからずっと好きで、店を辞めて遠距離になってからも、暇な時に連絡していたらしいです。「なつみっち」にダンナの携帯から電話をかけ、結婚している事と、私が不愉快に思う事を伝えると、「彼氏もいるし、もう会いません。」と言っていました。「なつみっち」はダンナに好意があるとは思えませんでした。義理両親に報告し、クレジットカードを取り上げ、彼の給料は私が管理する事になり、小遣いは5万円になりました。初めて届いたクレジットカード明細は、22万円。ダンナの月収は20万円。今度やったら離婚の約束をして、様子を見る事にしました。それから3か月後、消費者金融の50万円の督促状が届き、帰宅したダンナの携帯と財布を取り上げ、取り調べました。本名か知らんが、「山根」と呼び捨てで登録している相手とメールは「早く会いたいよ~・またチューしたいよ~」でした。「山根」もキャバクラ嬢で会いたいが為に、お金を借りるだけ借りて一切返済してませんでした。慰謝料100万円を支払う事で調停が成立し、あの取り調べの夜から、一度も会っていません。

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